秋~冬恒例の

昨年もそうだったんですが、 秋~冬の仕事で腰を痛めてしまいました。 この時期の仕事、 作業上の理由でどうしても運動不足に。 昨年は早々にかなりひどくやってしまい、 今年は同じことを繰り返さないようかなり注意していましたが、 ここまでなんとか大丈夫…という最後の最後に 油断からか?、やってしまいました。 幸いにも早いうちに対策をして 徐々に快方に向かっていますが、 やはり辛いものは辛い。 寒いので辛さが倍増ですが それでも今年は例年と比べると寒くないようなので 多少はマシなのかもしれません。 まだ仕事は続きますので このあともなんとか乗り切っていきます。 さて、PTをぼちぼち12.3に入れ替えますか! あ、今日はファイルを納品しないと…

続きを読む

山越え

ふた山くらい越えました。 秋はいつもそんなかんじです。 で、この秋はもう一山。 しばしハイレゾからは遠ざかります。 ところで… AESショーではPT12.3の発表がありました。 待望のフリーズトラック機能搭載のようです。 待ち望んだ機能ではありますが、 自分が思ったよりも大幅に便利そう。 今回のUPDでステムバウンスもより便利になりそうで。 他にもバッチフェードもかなりGood。 そろそろUPDを考えていい内容になってきました。 ただ、いまUPDしていきなり本番を迎えるのも… 問題なく動けばかなり作業効率も良さそうで、 どうしようか思案中です。

続きを読む

出ました

PT11ユーザー向けのPT11.3.2。 出ました。 これが普通ですよね。 早速使ってます。 さて、今後はどうなるでしょう。 見守るしかありません。 ここのところ4時とか5時とかに起きて 作業してますが、 この週末からもっとキツくなります。

続きを読む

ざわざわ…

PT12.2が出ましたが… DUCではちょっとザワザワしてます。 11.3.2 for 12 owners only? http://duc.avid.com/showthread.php?t=371469 さて、どうなることでしょう… 実際日本時間の9月5日の夜現在、 11.3.2のリリースは表立ってはされていません。 11.3.1でも困りませんけどね。 とはいえ、この動向、見守りましょう。

続きを読む

規格

にわかにハイレゾ…な時代になってきたので 新しい規格が登場してきたり いろいろと発展途上な時期になってきた気が。 音声も映像もまだ途上な時期と思われ、 今あるものはニワカ規格的な匂いも感じ、 さて、これはいつ落ち着くのか、 いや、このまま落ち着かずにどんどん新しくなっていくのか、 全く先が見えませんが、 フレキシブルさを考えると配信が最もユーザーフレンドリー、 しかし著作権保護を考えるとやっぱりなんらかのメディア、 このへんの落とし所が難しそうですね。 音の側面から見ると、 個人的にはPCオーディオ的な再生方法のほうが扱いやすいし、 フォーマットの発展時にも簡単に対応できて、 規格が新しくなるたびに プレーヤーを買い換える必要がなくて好きですが。 (もちろんPCオーディオでも その時はDAコンバーター買い替えたりとなりますが) そんなようなことをふと考えたりするような仕事が 去年あたりから俄然増えてきてます。

続きを読む

ReLab LX480 Complete その後

良いです。 プラグインWindowを開いている時の トランスポートの反応が悪いくらいで、 他には特に大きな問題なし。 あのキラキラした感じは久しぶりかも。 しばしハマりそうです。

続きを読む

ReLab LX480 Complete

スタジオでのレコーダーがProToolsに移行した頃、 みんなPlugIn Reverbとハードウェアリバーブとの違いに 悩んだもんですが、今ではそんな話も昔話です。 とはいっても、 スタジオ録音でLexicon480Lを使ってモニターしてて データを持ち帰ってProToolsで作業していると やっぱりリバーブの差を感じます。 そんなある時LX480というプラグインを見つけました。 こいつがかなり良くできててかなり480な感じ。 しかしProToolsが11になり、 LX480はAAX64に対応するアナウンスはされていたけど、 待てども待てども音沙汰はなく、 すっかり忘れていた今日この頃…突然出たらしいAAX対応版。 http://www.relab.dk/lx480_complete.html よし、早速今預かっているデータのミックスで使ってみよう!

続きを読む